2002.1〜2002.3

 

バリアフリー2002のおしらせ  
  2002/3/31 (日) 09:44:59 - NaA - <yuter@os.gulf.or.jp> - No.1017535500
今年もバリアフリー2002が開かれます。

大阪で開かれる介護機器展では一番大きなものです。

場所はインテックス大阪で、
4月11日木曜から13日土曜日までです。

リフト付きの車、車椅子用車両、排泄関連機器、コミュニケーション機器、などたくさ
んあります。

障害者本人や家族などが、車椅子などで一杯来られています。
わたしはここで、逆流防止のしびんやお出かけようの集尿器を見つけました。
重度の方のご家族は是非一緒にお出かけ下さい。

お問い合わせ:6267−8213
インターネットもあります。

夜桜  
  2002/3/31 (日) 00:58:20 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1017503902
中部療護センターには現在20名余りが入所しています。
家族同士も今ではすっかり打ち解けて和やかな雰囲気です。

今日は、家族同士でお花見に行こうと言う事で、ちょっと足を伸ばして犬山方面に
夜桜見物に行って来ました。
去年の春は落ち込みから抜け出せず、お花見なんて思いもよらぬことでしたが・・

「わあ、きれい!」と桜の花に見とれたのは一瞬、花より団子は相変わらず。
みんなでお酒飲んでおでん食べておだんごぱくついてにこにこ笑って。
こんなこと去年の私には想像もできなかったことです。
もう心から笑う事は一生なかろうと思っていました。

未だに100%心から笑えているとは言えません。でも今日味わったお酒はやけ酒でなく
楽しいお酒であったことは確か。

じゃあこの先(私にはまだ予測できないけど)息子を家に連れて帰って家族揃って、
「心から幸せ」とお花見することも夢ではないのかな?

療護センターにいる患者さんは若い人が多く、植物状態又はそれに近い人が多いのです。
こちらの家族同士は戦友みたいなものです。

焼け付くような同じ悲しみを味わって来た者同士ですから。
過ごして来た涙の日々が、一番理解してほしいことが、ぜーんぶわかりますから。
(この若者の会の皆様もきっとそうですよね?)

桜を見ながらみんな笑っていました。どんな境遇でも笑う事ができるのですね。
私もみんなに励まされてここまでやって来ました。
こういう仲間がいたから、時に泣きながらも笑ってやって来られたのだと改めて
思いました。

療護センターの家族は駆け出しばかりですが、1期生同士でいずれ同窓会でも開いたら
その時は皆どのような心境に至っているでしょうか。
「どんな耐え難い悲しみも乗り越えられるよね」と心から話せる日がくればいいな、と
思った夜桜見物でした。   3/30










週間朝日  
  2002/3/20 (水) 23:50:03 - 阿部 - <メール送信> - No.1016635804
3月26日発売の週間朝日に娘のことが載る予定です。
先日取材を受けたものですが、高次脳機能障害、医療、裁判、中間利息、弁護士、などの問題点
が指摘されているようです。

返信2 返信-2  
 2002/3/27 (水) 21:31:29 - きみ - <kimi380@nifty.com> - No.1016635804.2
週刊朝日の記事を拝見しました阿部さん、ICUからの覚醒段階の様子に次男のことを思い出しました。今ノートを見返すと、英語モードだったり、ゲームモードだったり、混乱しながらも徐々に回復していきました。次男は事故からようやく1年、身体障害がとても重くて寝返りも打てません。高次脳機能障害もあるのですが、身体介護ばかりでなかなか高次のケアに時間も避けません。大変でしょうが、少しでも回復することをお祈りしています。http://homepahe2.nifty.com/380net

返信1 返信-1  
 2002/3/26 (火) 19:33:09 - 桑山 雄次 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1016635804.1
 3週連続の記事読みました。阿部さんをはじめ、多くの後遺症をもつ
交通事故後遺障害者サイドに立った特集であったと思います。
それでも、「本人及び家族の無念さ」が十分には出ていない
(字数の関係と思いますが・・・)と思うのは私だけでしょうか?
ホンマはもっともっとしんどいねん! というのが実態だと思います。

 当会会員は病気や事故など多くの原因で脳障害者となりましたが、
交通事故のみに限って本でも出版し、「当事者の裁判の闘い方」
とか「重度障害を負った場合の交通事故の補償方法」など、著しても
良いのではないか、と勝手ながら、記事を読んだ勢いで思った次第です。

 専門部会も作るべきかな?と考えたりする「あっちゃんのお父さん」でした。

交通事故の記事  
  2002/3/8 (金) 22:01:39 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1015592499
週間朝日に来週から3回(3月12日火〜26日火)交通事故関係の記事が
連載されるそうです。
内容は、交通事故で重度障害を負った家族についての取材(フリージャーナリストの
柳原三佳さんによる)だということです。
裁判関係が主なのかどうかわかりかねますが、一応お知らせまで。

返信1 返信-1  
 2002/3/8 (金) 23:30:42 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1015592499.1
付け足します。上記の週刊朝日の記事は、これから事件解決を求める方や、
被害者に依頼を受けた弁護士に役立つ記事だとのことです。関心がおありの方は
御一読ください。

重度脳障害の方のコミュニケーション  
  2002/3/6 (水) 11:38:57 - NaA - <メール送信> - No.1015382337
最近、高次脳機能障害の人たちのリハ、社会復帰活動が少しずつですが、紹介されるようになり
ました。
しかし、脳損傷者の中には、重度脳機能障害というべき人たちも多いです。
そんな人たちとのコミュニケーションの取り方、エイドの使い方などの研究が出てきています。
AACというもので、拡大代替コミュニケーションと訳されています。
リハは大切だけれど、今現在の本人の意思の確認を先延ばしして良いのというのがその考えの基
です。
元々重度心身障害児や脳性麻痺の方の介護、療育の世界では知られているようですね。
日本では、中邑賢龍や、福島勇といった先生方がいろいろ本を書いておられます。
ホームページでは、とりあえず
こころWeb
というところが良くできています。本の紹介もあります。


裁判傍聴のお願い  
  2002/2/28 (木) 18:52:52 - 桑山 雄次 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1014889972
 いつも傍聴戴きありがとうございます。
息子の控訴審がおそらく次回で結審になります。
息子も連れて法廷に行きます。
 3月7日(木)13時15分〜
 大阪高裁別館72号法廷(東側の建物です)

 お時間のある方、ご支援宜しくお願いします。

返信1 返信-1  
 2002/3/7 (木) 23:32:15 - 桑山 雄次 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1014889972.1
 裁判報告です。
 多くの方の傍聴ありがとうございました。
本日3月7日付で控訴審は結審しました。
 不本意な面も多々ありますが、私の力ではここまでかな?
と思うところもあります。交通事故に限らず、被害者の人権
に対しては、やっと光が当たり始めたところです。
20年後に同じような事件があった場合は、もっと違った
裁判になったかもしれません。
 ハンセン病患者の方は70数年の歴史の中でやっと
人権回復をされました。この歴史の重みに私たち患者・
障害者の会も励まされると共に、実現するための茨の道を
甘受せねばならない、と思っています。
息子の裁判が被害者の人権を守るための一里塚になれば・・・
と思います。
 なお、控訴審では家族・当事者の口頭弁論は許可されません
でしたが、「ゲリラ的」な妻の発言もすることが出来ました。
良かったです。
 
 判決公判は5月23日(木)13時15分〜大阪高裁です。
第1審より後退した判決なら最高裁に上告します。

 取り敢えず、ありがとうございました。
皆様のご支援に感謝致します。

てんしのわ  
  2002/2/18 (月) 15:04:43 - NaA - <メール送信> - No.1014012283
NHKラジオ放送第2の福祉の時間に2週連続で、石井めぐみさんの息子さんの経験談が話され
ました。
そこでも医療行為の話が出ていました。
重度障害児は家族が見るのが当然という考えもおかしいとも。
ホームページを見つけましたので引用します。
医療行為の本も紹介されています。

http://www.ne.jp/asahi/tenshi/ring/

返信2 返信-2  
 2002/2/21 (木) 13:43:32 - NaA - <メール送信> - No.1014012283.2
医療的ケアに関する本がたくさん出ているのを知ってびっくりしました。
大阪府医師会勤務医部会から「小児の在宅生活支援のための医療的ケアマニュアル」が出版され
ています。
イラストがいっぱいの力作だと思いますし、医師会が出版しているという意味がありそうです。
一般に販売はしていないようですが、ミックという印刷会社から2000円で手にはいるようで
す。

返信1 返信-1  
 2002/2/20 (水) 16:34:47 - 桑山 晶子 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1014012283.1
こんにちは。NaAさんの紹介戴いたホームページ見ました。
ちょうど、息子が通う養護学校でも医療的ケアの必要な子どもが増えてきて
保護者と学校でも共通認識を深めようと、勉強会があったばかりです。
今まで文部科学省は各校で行ってる現実を黙認してましたが、そろそろ黙認
できない状態となってきているみたいです。
親の対場とすれば、「私たち親でもできるんだから先生たちでも出来るよ。」学校の立場は、
「親がするのは,医師法の合法範囲、ぼくらがするのは違法になるかも」
大阪はそれでも各校のガイドラインに沿い、「教育」という面で子ども達の医療的ケアをするこ
とで通学権を守れるなら教員が行おう、と受けいれてくれています。
でも、どうして親だったら合法なんだろうか?また、医療行為ってどこまでなんだろう?
と、素朴な疑問に悩んでます。
鼻にチューブがついてるのが医療行為ならと、この秋に息子のチューブを外して学校でも
先生たちが経口で水分補給頑張ってます。(当然、親も、、、。)

第四回厚生労働省との話し合いの報告  
  2002/2/14 (木) 23:46:27 - 土井美紀 - No.1013697987
全国四つの遷延性意識障害者家族の会と厚生労働省との四回目の話し合いが2月12日に持たれま
した。当会からは鈴木副会長と土井が出席しました。これまで多くの要望を出してきましたが、
今回は議論の焦点を次の二点に絞った交渉を行いましたので報告します。
@遷延性意識障害者のショートステイについて
 これについてはこれまでの重度身体障害者ショートステイの制度の利用施設の中に病院を設け
たということです。常時医療的ケアを必要とする遷延性意識障害者の受け入れ先は全くといって
よいほど無かったのですが、国立病院(但し空きベッドを利用)と関東と関西の二ヶ所の労災病
院(但しそれぞれ二床)を受け入れ先としその単価を16460円とするということで国の新年度予
算で決定される予定です。
つまりこの制度は遷延性意識障害者個人が直接国立病院や労災病院に行ってショートステイを受
け入れてもらうのではなく、居住する自治体が重度障害者のショートステイの受け入れ先として
各々の病院と契約をしないと道は開けないということです。関西労災病院は二月中に地元尼崎市
と契約を結ぶ予定のようですが、例えば私の居住する箕面市に関西労災と契約を結ぶよう要請し
ましたところ、大阪府の承認は得られたようですが関西労災側が尼崎の様子を見てから契約した
いと返答しているようです。国立病院では四月からこの事業をスタートするようですがこちらも
居住自治体がそれぞれの国立病院と契約することが必要なようです。ご利用を考えておられる方
は是非お住まいの自治体の障害福祉課に契約を申し出てください。
Aヘルパーの医療行為について
こちらについては厚生労働省は全く譲りません。業として医療的ケアを行えるのはあくまで医師
か医師の指示を受けた看護婦だというわけです。それなら今の家族の大きすぎる介護負担を軽減
する方法は!?と迫りましたら、訪問看護を充実させるしかないとの回答でした。実態に沿わな
いとは思いながらも訪問看護の充実を(例えば利用制限回数を無くしたり深夜の巡回看護制度を
新設するなど)一日も早く実現できるよう申し入れてきました。

遅々として進まない交渉ですが、粘り強く続けるより他ありません。次回は一応3月の予定です
が・・・・なるべく多くの方で交替で行けるといいのではと思います。介護の状況など厳しい中
ですがどうぞよろしくお願いします。

返信1 返信-1  
 2002/2/15 (金) 18:55:04 - 桑山 雄次 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1013697987.1
 遠路、お疲れ様でした。私は行けなくて申し訳ありませんでした。
ショートステイの件は予想はしていたのですが、「失望」という面が
強いように思います。もっと世論を喚起する方法も取らねば・・・
と思ったりもしますが、「施設介護」についてはボツボツ行くしかないな
というのが私のホンネです。
ヘルパーの医療的ケアについては、何とかして欲しい!と思います。
医療職しか認めないと言いながら、家族の介護はOKという矛盾は
「合法的」ではありません。医療専門職以外の痰の吸引が非合法と言うなら、
私の職場である養護学校の教員は告発されるべきなのですが、未だ告発
されていません。このことは、厚生労働省の障害福祉課の課長輔佐にも文書で
伝えたのですが、何の返答もありません。
 一度、「私を告発せよ!」のような文書を新聞社にでも投書しようか、とも
考えてしまいます。 

アメリカの遷延性意識障害  
  2002/2/13 (水) 10:52:01 - NaA - <メール送信> - No.1013565121
欧米のいわゆる植物状態の方の処遇が気になり、調べていました。
インターネットが中心ですが。
アメリカにはコーマ回復協会という会があり、
植物状態(遷延性意識障害)の人の家族が支え合ったり、
学習をしたり、ショートステイや医学管理を定期的に受けたりしているようです。
アメリカでも植物状態という言い方は嫌われていますが、
良い言い方がないとのことです。
コーマ、昏睡は医学的には週単位以上は続かないのですが、
植物状態という言い方を嫌ってコーマといっているようです。
日本では遷延性意識障害という言い方が定着してきて、
良いことだと思います。
アメリカでも、在宅の人も多いみたいです。
ナーシングホームにいる人も多いとか。
15000人から20000人くらいいると推定されています。
アメリカには同会の母胎になった専門治療施設があったようですが、
今は活動していないようです。なぜか判りません。
そこでの脳刺激プログラムが掲載されていますが、
日本でやられている刺激よりもよりきつい刺激のようです。

高次脳機能障害の雇用  
  2002/2/13 (水) 10:12:50 - NaA - <メール送信> - No.1013562770
ご存じかもしれませんが、「高次脳機能障害者の雇用のために」という
とてもきれいな20ページのパンフレットが出ています。
発行は日本障害者雇用促進協会。
高次脳機能障害の解説と、多くの就労された方の実例がカラー写真入りで紹介されています。
同協会は各府県にあります。地域の障害者職業センターなどで聞いてください。
大阪の障害者雇用情報センターはエル大阪内にあり、電話は6944−1580です。

教えてください  
  2002/2/4 (月) 22:25:22 - 赤嶺 - <yuuko-a@okicolo.or.jp> - No.1012829122
 「本の紹介」のところにのっていた「高次脳機能障害のリハビリテーション」という本の内容
について詳しく知りたいです。
 そのコーナーの本についてはすべて、発行年、著者名などを入れていただけると助かります
が。

返信1 返信-1  
 2002/2/5 (火) 10:25:29 - NaA - <メール送信> - No.1012829122.1
江藤文夫著、医師薬出版という本がありますね。
リンク集に出ている紀伊国屋のサイトで検索しました。

検察審査会 不起訴は不当  
  2002/2/3 (日) 23:28:22 - 怒り - <kishio-s@cty-net.ne.jp> - No.1012746394
小生の三男(25才)の交通事故(約2年前)に対して、成年後見人として
四日市区検察審査会へ不起訴不当の申請書を提出中で有りましたが、

さる1月23日にようやく不起訴不当の議決が出ました。
やっと第一段階にたどり着くことが出来ました。

本事件については新聞各社並びにNHKのテレビニュースで報道されました。
その結果、結構大きな反響と影響が有りました。今後は主任検事、弁護士と

連絡を取り合い、正式起訴へと持ち込むべく努力をしたいと思います。
又、皆様のご支援をお願いします。



高次脳機能障害セミナー記録  
  2002/2/3 (日) 22:23:52 - きみ - <kimi380@nifty.com> - No.1012742633
皆様
2/2に埼玉県総合リハビリセンターで行われた高次脳機能障害公開講演会の記録(主講演は神
奈川リハ病院大橋先生)をHPにアップしましたので関心がある方はアクセスしてください。

レスをありがとうございます  
  2002/2/3 (日) 17:35:42 - MA - <maki3@d2.dion.ne.jp> - No.1012725342
 早速、詳しいレスを頂き恐縮です。

 措置制度から支援費制度に移行しようとしている今、
せっかく取得した法人格を有効に活かして、何か出来ないのか?と思っています。
作業所という発想はその『何か』の中の1つで、他にも色々あると思います。
 現在の無認可(非法人化)作業所は、市町村単位で規制されているのが殆どですね。
補助金の財源を考えると、そういう事になるという事でしょうか?
それに、日常的に利用する場が、送迎や通所に何時間もかかるという状況は、
物理的に無理があるとも言えるとは思います。
『地域で当たり前に生きる』の理念を掲げ、その1つを具現化したのが
現在の『小規模作業所』だと私は理解しています。
だから、余計に『地域』は重要な要素なのかも知れません。
でも、それを超えることが出来ないものか?と、思うのです。
この『会』は、地域限定組織ではないのですから…

 『障害者福祉サービス提供事業者』はどんな”サービス”をするのか?
また、どこの誰が”提供事業者”に成るのか? 
介護保険と同様に、被支援者が支援費を市町村に納めるのか?
どうなんだろう?と疑問符ばかりで、勉強不足で恥ずかしいです。

 「何がしたいのか?」を明確にすることが、先ず第一ですね。

詳しい方いらっしゃいませんか?  
  2002/1/31 (木) 00:09:09 - MA - <maki3@d2.dion.ne.jp> - No.1012403349
 最近、ずっと考えている事が有ります。
大変、素人臭い思い付きでお恥ずかしいのですが思いきって出してみます。

 当会念願の、NPO法人格が昨年末取得できました。
この法人の1つの事業として、『作業所』を創る事は出来ないのでしょうか?
当会でかねてからある『憩いの家』の構想とは別に、
もっと小さな地域を基盤とした、現存する『小規模授産所』の様な物を、
『中途障害者情報センター』の支部・支所の形で運営できないものかと…

 私の居住地は、小規模作業所パラダイスの様な市で、
一昨年度までは市が独自の多額の予算で、大阪府からの補助金を補っていました。
しかし、財政難を理由に「今後、新規の無認可作業所設立には一切助成しない」
と方向転換し、既存の作業所(42ヵ所)にも統合→法人化を勧めるという
全く乱暴な方針を打ち出しています。
大阪府内の各市町村も、もしかしたら同じ様な状況になっているのかも知れません。

 それなら、NPO法人格があったらどうなのか?
社会福祉法人でなければ、障害者福祉に関する助成や補助はとれないのか?
法人設置自治体でしか事業は行えないのか?
 思い付く事を調べてみようと思っても、資料に行き着かず???が山積しています。
この掲示板をご覧の方で、詳しい方がいらっしゃいましたら
どんな事でも構いませんので、何かヒントを頂けないかと思います。
こんな本があるとか、このホームページがあるとか、ここへ問合せれば良いとか…
 
 宜しくお願いします。

返信3 返信-3  
 2002/2/1 (金) 16:21:33 - NaA - <メール送信> - No.1012403349.3
赤松さんが詳しく解説していただき、良かったです。
赤松さんも書いておられるように、補助事業の実施主体は市町村ですから、他の市の方が入って
おられたり、居住地から離れた市での作業所への補助は難しいでしょう。
今後、各市ごとの支部活動が必要な時代が来るのかもしれませんね。

返信1 返信-1  
 2002/1/31 (木) 14:24:22 - 赤松昭 - <enjiki@hotmail.com> - No.1012403349.1
 作業所設立について、私の分かる範囲でお答えします。「無認可作業所」の設立については、いかなる法人格も不用です。その地域で「私はやりたい」という人と「作業所に通いたい」という人がいれば無認可作業所は作れます。もちろん、通所者や建物・設備については定められた条件を充たしている必要があります。 このような形で実際に運営されているのが「コロポックル」や愛知の「笑い太鼓」です。どちらも市の補助金によって運営されていますが、設立にあたっては、それまでの活動実績(どこからも補助がない状態でワカモノが集う場を作った)がかなり評価されたようです。言い換えれば、そのような活動実績なしに、いきなり「作業所を作りたいから補助をして欲しい」といっても、かなり難しいでしょう。 その他の障害者サービスの提供事業者になるにあたっては、これまでは市町村、もしくは社会福祉法人である必要がありました。しかし、平成15年度からは支援費制度に移行するため、施設系サービス以外は、「法人格」を有していれば、社会福祉法人でなくても、障害者福祉サービス提供事業者になることができます(許認可は都道府県知事)。 こういった福祉サービス以外でも、例えば「成年後見制度」の後見人になることもできます。すなわち、ワカモノが家族のもとを離れて独り立ちしようとする時、巻き込まれるであろう様々なトラブルに対して、本人になり代わって、権利擁護をこの中途障害者情報センターが行なうことができるのです。 この他にも、NPO法人を取得することで、できることはたくさんあります。しかし、法人格をとったはいいが、何をするのか今一つ定まっていないような気がします。「まずお金」ではなく、「一体何をするか」を考えないと、どこからも支援の手は差し出されないでしょう。その意味で、「作業所の設立」を考えることは大きな意義があります。しかし、作業所も含めたいろんな事業をやっていくためには、ノウハウが必要です。例えば、人事・経理・社会保険、などに関する事務作業です。この会にはたくさんの家族の方々が関わっているのですから、是非、そういう知識をお持ちの方の協力が必要です。折角とった法人格ですから、それを最大限活かせる方策をみんなで考えましょう。 ※作業所設立に関しては「みんなの作業所」(ぶどう社)という本がありま  す。  

言葉たらずでした フラットについて  
  2002/1/25 (金) 13:08:00 - ワークショップ フラット 山本 - <w-flat@joy.ocn.ne.jp> - No.1011931680
 和歌山県で2000年の9月に開所した作業所です。
利用者は難病・脳血管障害・交通事故後遺障害のある方たちです。
補助金は、無認可作業所ですので、和歌山市からの「小規模作業所運営事業補助金」と国
庫補助金の身体障害者の枠をいただいて運営しています。
もちろん、それだけでは運営が厳しい状態なので、バザー等によって資金を集めています
が。
 障害者の作業所は圧倒的に、知的・精神に障害がある方を対象としたところが多いので
すが、身体障害、ことに一度社会経験のある方を対象としたところは全国でも60ヶ所く
らいと少ない状況です。
 だから、いろいろな方・団体の活動を参考にしたり、時には交流したりしあうことが大
事だと考えています。

運営主体は、この作業所の運営委員会で、難病団体連絡協議会、盲学校教員、病院ドクタ
ー、作業所関係者で構成されております。
フラットスタッフ 山本

返信1 返信-1  
 2002/1/28 (月) 11:37:49 - NaA - <メール送信> - No.1011931680.1
山本さん、
和歌山にすばらしい活動があるのですね。
和歌山は、精神障害の方の社会復帰活動も元気ですね。
また和歌山医大には、リハ科があり、関西では珍しいです。
また活動の様子など教えたください。

はじめまして  
  2002/1/21 (月) 16:49:18 - ワークショップ フラット 山本 - <w-flat@joy.ocn.ne.jp> - No.1011599358
 はじめまして、ワークショップ フラットといいます。
一昨年の9月に、中途障害者の利用する作業所として開所しました。
小さな借家でのスタートですので、できることも限られていますが、みんなの本当のニー
ズにどれだけ応えることができるのか・・・

インターネットをしていて、見つけましたので、つい書きこみました。
また、これからいろいろと教えていただくこともあると思いますので、よろしくお願いい
たします。
山本功

返信1 返信-1  
 2002/1/24 (木) 15:34:43 - NaA - <メール送信> - No.1011599358.1
フラットのこと、
もう少し詳しくご紹介いただきたいですね。
中途障害というのはどういうことでしょうか。
知的障害の方以外の多くは中途障害だと思うのですが。
補助金制度の種別などもできれば教えてください。

裁判結果報告  
  2002/1/17 (木) 13:14:42 - 桑山 雄次 - <メール送信> - No.1011240882
 本日、大阪高裁で息子敦至の控訴審がありました。
裁判長は「一発結審」が「好き」らしく
同時刻に入っていた他の裁判の多くは次々と「一発結審」
になっていきました。
 息子の件も一発結審か、と思いましたが
取り敢えずは一発結審は逃れ、もう一度審議をすることになりました。
 次回は3月7日13時15分〜となり、そこで結審に
なるだろうと思います。
 傍聴に来て下さった多くの方々、ありがとうございました。
次回の公判までに(おそらくは最後になるであろう)証拠書類を
精一杯作り上げたいと思います。

は た ち  
  2002/1/13 (日) 12:24:29 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1010892270
人生とは残酷なものです。残酷極まりない。
一人の青春真っ只中の人間をぺっしゃんこにしてくれた。
(息子は正に青春に輝いていました、今から思うと)
そして、私をもぺっしゃんこにしてくれた。

テニスが得意、理屈屋、それでいて、ひょうきんで・・・
そんな息子は今、療護センターのベッドに横たわっています。
瞳は宙をさまよい、経管栄養で命を繋ぐ毎日。
今、この子は一体何を思うのだろう?

一昨年ゴールデンウイークに息子は交通事故に遭いました。
大学生になったばかりでした。
以来、意識は戻らぬまま。
「ゆうすけ、意識を取り戻して!」
「意識改善の為ならどんなことでもしよう!」
この一念でこれまで過ごして来ました。
異常発汗発熱・・髄膜炎・・脱水症・・肺炎・・頻脈・・
様々なトラブルに見舞われて、私も心身共ずたずたと
なりました。

事故から1年8ヶ月。

「何で意識が戻らないんだ!」と焦り、不安に襲われる日々。
しかし、時間の経過はこんな私の気持ちにも何がしかの変化を
与えたようです。

運命の神は私達に残酷極まりない仕打ちを与えたが、同時に
最高のプレゼントをも与えてくれた、 命。 ゆうすけの命。
この最高のものを私達に残してくれた。 
どんな姿であれ、私達の大切なゆうすけに変わりはない。
素直にそう思えるようになって来たのです。


そんな祐輔も3月14日には20才の誕生日を迎えます。
新成人の一人です。
この掲示板をご覧になった方々も私達と一緒にどうぞ祐輔の
はたちを祝ってやって下さい。
そして「祐輔、今年こそ目を覚ませーーーっ!!!」と大きな声で
エールを送ってやって下さい!!!!!

(最後に一言、私もいつまでもぺっしゃんこのままではいませんよ!)







返信5 返信-5  
 2002/1/27 (日) 12:00:58 - 木村 みな - <t5kimura@mb.infoweb.ne.jp> - No.1010892270.5
祐輔君 成人おめでとうございます。
私の長男も同じ中部療護センターで入院加療中ですが、澤野さんの祐輔君に対する献身振りには頭
の下がる思いがします。
 誰でも子を思う親の気持ちは一緒ですが、真寿美さんの実行力には多いに見習うことがありと
感心しています。
 はや、入院してから半年以上立ちますが、祐輔君、真寿美さんと出会った縁を大切に胸に刻ん
で、毎日を大切に頑張って行こうと思います。
 勇気とやる気を与えてくれる真寿美さんありがとう。祐輔君の生命力を信じて心から応援して
います。
フレ−、フレ−祐輔君

返信4 返信-4  
 2002/1/20 (日) 17:57:23 - 武井満知子 - No.1010892270.4
裕輔君お誕生日おめでとう!!
本当だったらばら色の日々のはず・・・・・。
残酷な今の現状をすべてひっくるめて受け入れて
明日をもっと未来を見つめて あせらず あきらめず
希望を捨てずがんばろう
邦充も 毎日本人の意思ではないけどがんばってます。
私は 少しの変化や、久しぶりに 邦充の顔を見た人が、
すっごい良くなってるねって言われたりしたら
おせいじでもうれしくなって 幸せな気分でいられます。
沢野さん年月って人の気持ちを穏やかにしてくれる力が
あるみたいです。私も邦充にいっぱいの幸せをもらった
ような気がします。

返信3 返信-3  
 2002/1/16 (水) 15:23:03 - NaA - <メール送信> - No.1010892270.3
祐介君、成人おめでとう。
沢野さんの朝日新聞の記事、妻が見つけました。
二人で黙って読んで、二人で泣きました。
祐介君のために、息子のために、それに、一番良いときに、したいことができないでいる、多く
の若者のために。

返信2 返信-2  
 2002/1/14 (月) 17:16:18 - 怒り - <kishio-s@cty-net.ne.jp> - No.1010892270.2
3月14日に20才になられる祐輔さんに対して心よりおめでとうを申し上げます。
おめでとうございます。もう一度おめでとうございます。皆様もご一緒に

おめでとうございまーす。
さらに、ご一緒に介護をされているお母様に対してお疲れさまと申し上げます。

一命を取り留められ、その後、祐輔さん及びお母さんが一生懸命に願張って見える
様子が良く解ります。いつに日か奇跡がおこり元気に回復されることを祈りつつ

今後も介護を続けて下さい。若者と家族の会等、会員の方々と一緒に頑張って行きましょう。
与えられた貴重な命を大切に、精一杯頑張ろうでは有りませんか。

さらに祐輔さんへの思い、介護の努力は必ずや回復へと通じる事と思います。
これからもプラス思考で送りましょう。

返信1 返信-1  
 2002/1/13 (日) 20:27:17 - きみ - <kimi380@nifty.com> - No.1010892270.1
祐輔くん、成人式おめでとう。

沢野様、1年8カ月、まだまだ気持ちの切り替えもままならないこととお察しいたします。今日
もまた沖縄でとんでもない成人式の若者の行状をニュースで見て憤りを感じ、我が家の次男もそ
うですが、本当に心のやさしい子ばかりが何故こんな目に遭うのか、と悔しくてたまりません。

私も沢野様のお気持ちと全く同じような気持ちです。本当に目の前に次男がいるだけで幸せを感
じています。今年は祐輔くんが少しでも回復することをお祈りしています。

それでは

http://homepage2.nifty.com/380net

判決  
  2002/1/13 (日) 02:30:49 - アベ - <jun_abe.popoi@nifty.com> - No.1010856650
11日交通事故加害者の判決がありました。懲役3年でした。
先日、三重での危険運転致死傷罪が初めて適用されたあの事件と、事故態様は
よく似ています。  とにかく反省のかけらも無い、悪質極まりない加害者です。
会の方が傍聴に来て下さったのですが、その方の息子さんも犯罪被害に遭われ、矢張り
加害者が否認していると聞きました。
加害者が罪の重さにさいなまれるような、真っ当な人間だったら、被害者も少しは癒される
はずなんですが。
さて、今年は民事で徹底的にやってやろうと思っています。

返信2 返信-2  
 2002/1/13 (日) 12:33:22 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1010856650.2
こちら療護センターでも、踏んだり蹴ったり、の目に
遭った人がたくさんいます。
うちはまだ地検の結果も出てないので今後どうなるのか
不安でもあります。
アベさん、桑山さん、裁判がんばってください。
私も応援しています。

返信1 返信-1  
 2002/1/13 (日) 07:42:05 - 桑山 雄次 - <メール送信> - No.1010856650.1
 判決のことが気になりながら、仕事に行かねば
ならず、どのような判決がでたのかが心配でした。
 私の子どもの場合は、加害者の刑事処分は
不起訴となったので、刑事罰についてはあまり
勉強しないままでした。後になって、不起訴処分
が多すぎることも知りました。
 今回の判決が妥当か否かについての判断は私には
出来ませんが、交通事故裁判としては、重い判決なの
ではないか、と思っています。
 今後の民事裁判、頑張って下さい。応援します。

謹賀新年  
  2002/1/8 (火) 12:04:30 - NaA - <メール送信> - No.1010459070
本年もよろしくお願いします。
正月は、高齢の父親が一人でいるので、家族と、娘の主人と、弟夫婦とで1泊旅行しました。
息子は、親が一緒だと眠そうにしているのですが、姉や弟夫婦が一緒にテレビを見てわいわい言
っていると、ふーん、ふーんと声を出して笑います。
2日目には、プールに行きました。
入るまでは、プール用車椅子もなく、大変でしたが、水の中がこんなに楽かと驚きました。
浮き板を付けて、ふわふわ浮いたり、歩いたりしているのをみんなで引っ張ったのですが。
はじめは険しい顔をしていましたが、だんだん笑顔になり、最後は居眠りをしていました。
姉や叔父、叔母などのおかげです。

返信1 返信-1  
 2002/1/13 (日) 12:36:34 - 沢野 - <masumisawano@nifty.com> - No.1010459070.1
「浮き浮き水着」というのがあります。
名前の通り、浮力がつきます。
ワコールの通販などでも取り扱っています。
確か15000円くらいだったと思います。

遅まきながら  
  2002/1/7 (月) 16:36:33 - 桑山晶子 - <メール送信> - No.1010388943
明けましておめでとうございます。
本年も相変らず宜しくお願いいたします。

新年皆様はいかがお迎えになられましたか?
我が家は寝正月で、それにつられ、敦至も
のんびりしてました。(なかなか起きない母親に
呆れてた事でしょうが)

ところで、一部の方には連絡してたんですが、
うちのパソコンがウイルス感染してしまい、
あちこちにうちのアドレスから変なメールが
送信されている様です。
その中にはまったく覚えの無いアドレスがあったりと
また、会員さんの中にも届いてたと連絡していただいたり
初めての事で、ばたばたしてしまいました。

私が開けた意味不明のメールが原因の様です。
偶然知り合いに感染メールが届いた事により
判明し、その方に駆除の方法を教えていただき
無事駆除は出来ましたが、これが原因で感染された方
本当にごめんなさい。

今までもウイルス対策は聞いてたんですが、
付属のウイルスチェッカーで防げたので
油断してしまいました。


宿泊交流会の写真のせました  
  2002/1/2 (水) 17:35:50 - 山崎亮一(健一の父) - <ryo@seseragi-s.com> - No.1009960551
 枚方の山崎亮一です。
 みなさん、新年あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いします。

 寺島さんから、昨年末の舞島での宿泊交流会の写真と報告を預かって
いましたが、なかなか時間がとれずに、正月になってやっとホームペー
ジ上のアルバムにまとめました。
 写真アルバムは
http://www.seseragi-s.com/wakamono/0112-maisima/
にアクセスしてみてください。
 我が家は今回、残念ながら欠席しましたので、少しお名前のわからな
い人もいて、失礼ながら「○○くん」などと書いています。名前がおわ
かりの方、山崎あてにお教えください。すぐに改訂します。
 山崎メールアドレス  ryo@seseragi-s.com

ホームページ管理者の窪田君。また海釣り大会のときと同様に、アルバ
ムページへのリンクをホームページ上でできるようにお願いできますか。

--------以下、寺島さんからの報告-------------------------
●宿泊交流会
 2001年も年末恒例の忘年会を12月8日(土)9日(日)にアミニテ
ィ舞島で行いました。今年から忘年会から宿泊交流会に名前が変わりま
した。(望年会は12月22日(土)に三青園にて行いました。)アミ
ニティ舞島には14家族(33人)が宿泊されました、宴会には44人
参加され、自己紹介した後に楽しくカラオケをして過ごしました。
 翌日は午前中に記念写真を撮影してから分科会をしました。テーマは
「意識障害」「生活・就労支援」に分かれて話し合いしました。人数は
「意識障害」8人「生活・就労支援」11人で、家族の方々が話し合い
をして「高次脳機能障害者」の有効な対策を行政に要望することにしま
した。
 本人たちは「ボッチャ」をする予定でしたが皆さんの希望で「ボーリ
ング」に変更しました。1Fで受付を頼んでから「ボーリング」会場に
行き靴に履き替えボールを一人一人が投げ楽しく過ごしました。豊中ボ
ランテャから中山様も応援にきてくれました。
 2002年は5月18日(土)19日(日)に宿泊リクレーションをする
事になっています。場所は堺市泉が丘駅近くの国際障害者交流センター
「ブック・アイ」で行います、新しく出来た建物で真中に大ホール有り
宿泊設備も良い設備が整ってます。皆様の参加を楽しみにお待ちしてい
ます。
寺島 正明

---------以上、寺島さんからの報告----------------

返信1 返信-1  
 2002/1/6 (日) 01:55:45 - 山崎亮一(健一の父) - <ryo@seseragi-s.com> - No.1009960551.1
波多野さん、当日の幹事、ご苦労様。そしてメールありがとうございます。
お陰様で、「○○くん」という伏せ字は全部解決しました。失礼しました。

それから、「舞島」は誤りで、「舞洲」が正しい表示だと教えていただき
ました。訂正いたします。

移転終了♪  
  2002/1/1 (火) 01:19:23 - Kubota - No.1009815564
明けまして、おめでとうございます。
どうにか予定通り移転することができました。
といっても、ただ単純に移動させただけですが・・
ともあれ、これからもよろしくお願いします。

来年も宜しくお願いします。  
  2002/1/1 (火) 00:01:18 - 桑山 雄次 - <kuwayu@gold.ocn.ne.jp> - No.1009810878
 2001年ももう終わろうとしています。
今年は本当にいろいろなことがありました。

 多くの方々の支援で1年間、会活動をやって来れました。
私たち全員は困難な情況にあり、「楽な」お家は1軒もありません。
来年も必ずや多くのことがあります。
皆さんの力を結集して、困難な情況を一歩でも改善したいものです。
来年も宜しくお願いします。

 

トップに戻る